旅芸人 〜 タバスコとシナモン

カメラと写真・朽木鴻次郎

・・・yashica electro 35

感謝と年末のご挨拶・良いお年をお迎えください!

皆様に感謝です。本ブログは本日で仕事納めと致します。新年の更新は1月4日・木曜日とする予定です。来年もまたよろしくお願いいたします。

ヤシカ・エレクトロ35CC・サニー16 こってりあっさり

このフィルム「sunny 16」はあんまり癖がない気がします。エレクトロ35CCはこってり、フォクトレンダーのレンズの写りに似ていますね。

ちょっとごちゃごちゃ・ヤシカ エレクトロ35CC

メリークリスマス、京都駅のツリー。みんなプレゼントはもらったかい? おじさんは豚コマのズンドウフ鍋を食べたぞ。ホーホーホーヽ(´▽`)/

デジフィルム・ヤシカY35 digi film™️ camera Y3・青の追加

デジタルカメラ「ヤシカY35」、応募は終わりましたが、オプション追加の希望の有無の確認が来ました。

京都の晩秋...てかもう冬だよ・ヤシカエレクトロ35GSN

エレクトロ35を意図して集めたわけじゃないんです。いいわけがましいけど、ほんとですよ。

11月の京都・ヤシカエレクトロ35GSN

エレクトロ35GST。カラーヤシノン。寒々しい11月の京都の感じがよくでてる気がする。

またまたろうそく一本ではないですけどね・ヤシカエレクトロ yashica electro35GSN

この35GSNはモルトがボロボロだったので掃除してから張り替えました。光線もれもなく、露出も適当に変化してるみたいで、オッケーかなヽ(´▽`)/

これがクリオネぼけ!・ヤシカエレクトロ/Yashica Electro 35CC

ヤシカエレクトロ35CCは、レンズシャッターの絞り羽根が「クリオネ」形になってる。

ヤシカエレクトロ・Yashica Electro 35CC・2台目の正直(とほほ)

オークションで買ったら、露出がジャンク。もう一台別の方からの出品を落札しましたとさ。人生、そういうこともある。

ヤシカ・エレクトロ35G yashica electro35G 秋の京都

簡単な操作でよく写る。売れたのもわかる。

南南西に進路を取れ! ヤシカ・エレクトロ35G よく写るなぁヽ(´▽`)/

露出のランプもうまい具合に点灯して使いやすいのですな。

エレクトロ35ゴールドメカニカで朝の京都

ヤシカ・エレクトロ35ゴールドメカニカ、レンズはヤシノン DX 1.7/45回路に金・ゴールドを使ってるのが売りだとか。

Yashica Electro 35 ヤシカ エレクトロ 35 GT(S)・京都点描

これでも開放の1.7ではなくて、2.0・2.8に少しだけ絞って撮っています。昼間なら、もうちょっと明るくとってもいいかな、現代(いま)風にさ。

ろうそく一本ではないですけどね。

yashica electro GT(S) この個体は電子系統がちゃんと生きていたんですが...

Yashica Electro 35 ヤシカ エレクトロ 35 GSN

うーんと、うーんと。 デジフィルム・ヤシカY35 digi film™️ camera Y35 フィルムカメラみたいなデジタルカメラが開発されてるってんで、逆上して応募してしもうたが.... kuchiki-kohjiro.hatenablog.com 6,935人が応募して、 HK$10Mをちょい超える応募額。 …

ヤシカ?それとも、オリンパス? ヤシカ? オリンパス? ...?

おおっきいのと、ちっちゃいのと...どっちを持ってく? 作戦を考えなきゃ。

デジフィルム・ヤシカY35 digi film™️ camera Y35・プロジェクトアップデート

デジフィルム・ヤシカY35 digi film™️ camera Y35。フィルムカメラみたいなデジタルカメラ。ともかく頑張ってちゃんと開発してね。

Yashica Electro ヤシカ エレクトロ 35 GT(S)・稲妻落し!

范文雀さんは「サインはV」の後の「アテンションプリーズ」にも出演していました。きれいな方でした。好きでした、今でも好き。

デジフィルム・ヤシカY35 digi film™️ camera Y35・やっぱり欲しいのでした。

デジフィルム・ヤシカY35 digi film™️ camera Y35、フィルムカメラみたいな操作のデジタルカメラ、気になったんで、申し込んじゃった。たはは。

デジフィルム・ヤシカY35 digi film™️ camera Y35 ・フィルムカメラみたいなデジタルカメラ

わざわざめんどくさいフィルム・カメラの使い方でしか写真を撮ることができないデジタル・カメラが企画されているんですと!なんか文明や技術の進歩への皮肉っぽい。星新一の昔のSF小説にありそうですね。