旅芸人 〜 タバスコとシナモン

カメラと写真・朽木鴻次郎

・・・Olympus OM-1, 2/2n

広角の一橋大学図書館

静かだし、部屋にいるよりは捗るから、この図書館の二階の大閲覧室でよく勉強はしたけど、成績は悪かったです。 今のぼくが当時のぼくに会えたなら言ってやりたい。 もっと要領良くやれや......な? ガーゴイルは笑っているのか、嘆いているのか? 「まあ、…

広角で撮る一橋大学・Cosina MC Macro 24mm f 2.8

一橋大学・西校舎本館。 本館を正面から。 本館正面から見て右翼(みぎよく)端のこちらが学長室だと思ったが。この階段と入り口が使われていないのは確かだ。 olympus OM-1 black + cosina 24mm f 2.8 w/natura 1600 © 旅芸人・tavigayninh・朽木鴻次郎 姉…

井戸の想い出・Olympus OM-1 black Cosina 24mmマクロ

井戸から出てくるもの、それが「イド」の怪物。(中島らもさんのギャグです。)

よって寄って・Olympus OM-1 Cosina 24mm f 2.8 natura1600

一橋大学・兼松講堂門柱。 同大学、西校舎池脇の日時計台。 門柱を横から。 正面から。がお。 Cosina 24mm f 2.8。このレンズ、よって撮れるのが面白かったりする。 olympus OM-1 black + cosina 24mm f 2.8 w/natura 1600 © 旅芸人・tavigayninh・朽木鴻次…

行徳橋・京成トランジットバス・オリンパスOM-1

京都ではバスは乗りこなせなかったです。

コシナMCマクロ 24mm f 2.8 (COSINA MC MACRO)

コシナのMCマクロ 24mm f 2.8 (COSINA MC MACRO)。OMマウント。 0.19メートルだから、19センチまで寄れるのね。 OM-1のブラックボディに装着するとこんな感じ。バランスも悪くないです。 かなり寄る。一橋大学兼松講堂門柱のレリーフ。 昔からここでずっと見…

オリンパス・PEN/OM アナリーゼ

工業製品の開発製造販売の現場にいた一流の方の話はとてもためになる。ぼくは機械は本来の使い方をするのがいいのだろうなって思う。

秋色の御池通・京都

モミジとカエデって植物学的には区別がないんだって!知らんかったんちょ!

広角、いいなぁ

広角は写る範囲が当然広いので、なんかもう一つ・一味決まらないっちゅうかと今までちょっと敬遠してたのですが、いいじゃん?ヽ(´▽`)/

コシナ 広角マクロレンズ Cosina 24mm f 2.8 Macro

京都御池通、間之町の北側、そこだけにひと叢、ヒガンバナが咲いていました。買ったばかりのマクロ・広角レンズで一枚。鮮やかな紅です。

オリンパス・OM-1で巡る京都

京都の三条通、一つ北の姉小路通、どちらもとっても素敵な雰囲気です。カメラを持って歩いていると、ついつい写真を撮ってしまう。それも同じような看板とか風景とか。

モノクローム・白黒と露出・OM-1・フジACROS 100・毛布撮影???

思い込みっていうのか、ほんと「ブランケット(毛布)」撮影だと思っていた。気がつかないで間違って思い込んでることってまだまだたくさんあるのかもしれませんね。

望遠レンズで何気ない京都点描

望遠レンズって面白い。ぎゅっと圧縮される効果とか。

オリンパスOM-1 業務用ISO400 で撮る真夏の鞍馬山

京都 鞍馬 kyoto kurama olympus OM-1 オリンパス

鞍馬寺の龍

鞍馬寺 龍 オリンパス OM-1 ドウカメ 道東カメラサービス 暑いよ!

オリンパスはスッキリとした後味

京都のサイバーパンクなパチンコ屋さんを背景にした横断禁止の標識。 来来亭のラーメンに乗るキザミ青ねぎ。 この写真を撮ったのは、オリンパスのOM-2n + ズイコーの1.4/50レンズ。フィルムはフジの業務用100。 上善如水 -じょうぜんみずのごとし- っていう…

ご存知・Olympus OM-2n

革、貼りかえましてんヽ(´▽`)/ クロームボディにブラウンの革はにあうと思う。 ちょうどいい大きさ。レンズは1.4/50。ナニワで中古が安かった! OM-2nは、マニュアル撮影もできるんですが、絞りを決めてのオート、特に暗くなってから使うと便利です。 京都…

富士フィルム・ナチュラ1600

富士フィルムのナチュラ1600は高感度フィルムです。 ちょっと悲しいお知らせをききました。本当みたい。えー???? 室内でとか夜の街のスナップをこのフィルムで撮るのが好きです。EE(エレクトリック・アイ)でカメラのヒトミである「絞り」を自動調整し…